山形県看護連盟

ベッドサイドから政治を変える

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平成28年6月11日(土) 支部長研修

2016-06-22

タ イ ト ル      組織の強化・拡充に向けて

   自立した支部活動をすすめていくために

 -支部長が果たす役割について―

講 師      千葉県看護連盟 幹事長 阿津 公子氏

月 日      平成28年6月11日

会場及び参加人数   24名

内 容

新任支部長3名を含め14名を対象に、自立した支部活動をすすめていくため、支部長が果たす役割について研修をおこなった。阿津先生から、会員ハンドブックを使用し、国会議員の歴史から連盟の役割、選挙、看護連盟との関わり等政治団体としての在り方を学びました。      フリートークは3つのぐるーぷにわかれ、各支部の情報交換やアドバイスを受け有意義な時間となりました。

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研修会報告 「患者の権利と看護職の役割」

2014-11-21

タイトル 「患者の権利と看護職の役割」

講師名:隈本 邦彦氏

月日: 平成26年11月 21日(金)

会場: ホテルキャッスル

参加人数:89名

「ナースは患者の権利擁護者(アドボケイト)たれ!」患者サイドに立って患者の知る権利や自己決定権等、本当の意味で何が患者の利益になるのかきちんと見極めて行動する事が必要と学んだ。そのためには、専門知識を持って常にベッドサイドにいるナースが患者の権利を守らなければ誰も守れないという事を再認識した。

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